借り入れは計画的に

借金返済に困って債務整理やヤミ金借り入れにならないように使う

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プロミスの返済期日は自由に決められる

プロミスの返済期日は、5日、15日、25日、末日の中から、契約者が自由に選ぶことができます。

 

ただし、申し込みを行なって初めて迎える返済期日だけは、希望した返済期日と異なる場合が多くなっているので注意が必要です。

 

返済期日が土・日・祝日・年末年始など、プロミスの休業日にあたる場合は、その翌営業日が返済期日となります。少額であれば、5日などを選んで返済を行なっても問題はありませんが、融資金額が高額になってくると、月の初めに返済期日を設定するよりも、25日や末日など給料日に合わせた返済期日を選ぶ方が無理なく返済を行うことができます。

 

返済期日は申し込み時に決めることになりますが、もし自分のライフスタイルに合わないと感じたら、契約後でも変更することが可能です。変更はプロミスのフリーコールでも受け付けてもらえますし、ホームページにログインして会員サービスのページから変更することも出来ます。

 

返済期限を変更した場合は、変更を行った当月ではなく翌日の返済期日から変更になりますので、間違いのないように気をつけましょう。

 

ただし、返済方法に口座振替を指定しているケースでは、例外として返済期日を指定しても、金融機関の都合で返済期日が毎月5日になる場合もあります。このような場合は、プロミスのフリーコールに問い合わせを行い、返済期日を確認しておくようにしましょう。

 

詳しく聞きたい場合には店頭窓口で直接相談をするのも悪くはないので、店舗が設置されている地域であれば他の消費者金融よりもプロミスでの借り入れを考えてみるのが良いです。早さや手軽さでもプロミスは他の消費者金融には劣らないので、店頭で相談ができるプロミスさいたまでの借り入れは、初心者の方でも安心ができます。